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消防水利の現状を自動判別!

○ Microsoft Excel で動作しますので、誰でも簡単に使用できます
○ Excelで作成してある現況データをそのまま活用できます。
○ 施設状況のみならず、災害及び防災状況をワンストップで見える化!
○ 現場把握や事前予測で他部署との連携をスムーズに実現
○ 担当様の異動があってもExcelなので引継ぎが迅速確実


消防水利管理の徹底迅速化を見える化で支援するソフトウェア

消防水利管理システム
メッシュの自動作成!

消防水利状況を"見える化"

数値の"見える化"が可能

任意項目をExcel上で管理

画像・動画・音声データなども管理

自在な検索が可能


動作環境



メッシュの自動作成!

メッシュの自動作成!
市街地や準市街地、その他の地域と、用途地域の重なりを判断し、140m・170m・200mの各メッシュを自動で作成します。

消防水利の位置や種類などは、通信指令など既存システムからインポートすることが可能です。
メッシュの自動作成! メッシュの自動作成! メッシュの自動作成!
街区・用途地域は、マウスで書き込みや修正を行ったり、既存システムからのインポートにより準備完了。 自治体として使用可能な高精度の地図を背景として使用。1/25,000の縮尺の地図では図上で1mmの誤差が現地では25mの誤差に。 メッシュ自動判定後の画面では、メッシュ作成の起点は、市役所や消防本部などの位置よりも測量基準点などのご利用をお薦めします。


 

消防水利状況を"見える化"

消防水利状況を見える化 各メッシュが、どの消防水利で決まるかを自動判定、判定結果全体や、不足数の色分け表示など、現場の状況を『見える化』します。

また、街区や用途地域などの大判図面印刷も可能です。

エクセル集計表
メッシュ判定後は、集計表がMicrosoft Excel上で作成されます。


 

数値の『見える化』が可能

消防水利の自動判定以外にも、様々な用途に対応、幅広い管理業務に効果的にご活用いただけます。
数値の「見える化」が可能 国への提出様式以外に、各街区ごとの詳細な集計結果を数値で『見える化』できます。


 

任意項目をExcel上で管理

任意項目をExcel上で管理 Microsoft Excelで管理項目を持つため、火災発生履歴・避難場所など、任意の項目をExcel上で、自由に設定して管理できます。


 

画像・動画・音声データなども管理

画像・動画・音声データなども管理 消火栓や防火水槽などの写真データをはじめ、図面、動画、音声データ、査察書類など幅広いデータを地図上にファイリングできます。



 

自在な検索が可能

自在な検索が可能 施設や設備に関する調査確認には、位置・日付・フリーコメントなど、きめ細かい検索が可能です。


 

STAfile 消防水利管理システムの動作環境

CPUCore2 Duo以上を推奨
メモリ2GB以上
HDDシステム80MB以上(データ領域は別途必要です)
OSWindows XP, Vista, 7
ExcelMicrosoft Excel 2003/2007/2010 ※32ビット版のみ
対応可能ファイルTIFF BMP JPEG DXF DWG SXF Shape SIMA Zmap-TOWNU GEOSPACE



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